TOUR WORLD DRIVER TW727 430 TW727 455 TW727 455S Tw727 460TOUR WORLD DRIVER TW727 430 TW727 455 TW727 455S Tw727 460

TOUR WORLD IRON TW-BM TW727 M TW727 Vn TW727 V Tw727 PTOUR WORLD IRON TW-BM TW727 M TW727 Vn TW727 V Tw727 P

TOUR WORLD FAIRWAY WOODTOUR WORLD FAIRWAY WOOD

TOUR WORLD UTILITYTOUR WORLD UTILITY

TOUR WORLD WEDGETOUR WORLD WEDGE

TOUR WORLD PUTTERTOUR WORLD PUTTER

tit

  • DRIVERDRIVER
  • 430
  • 455
  • 455s
  • 460
  • ironiron
  • tw-bm
  • m
  • vn
  • v
  • p
  • FWFW
  • UTUT
  • UT
  • U
  • WEDGEWEDGE
  • PUTTERPUTTER

TOUR WORLD TW727 430

操作性を重視したヘッド。浅重心で低スピンの強弾道

顔の良さとコントロール性を両立させた、プロが絶賛する小ぶりなヘッド。
浅重心設計でスピン量を抑え、吹き上がりのない強弾道を生みだす。

TW430イメージ

TECHNOLOGY テクノロジーTECHNOLOGY テクノロジー

こんな方にオススメ

フックや引っかけ、吹き上がるイメージを払拭したいゴルファーや、小ぶりなヘッドで操作性を重視するゴルファー向け。プロが感じる顔のよさと扱いやすさを両立。

特徴

ウエイトを中央に配置する浅重心設計で前モデルに比べスピン量が減少し、強弾道で吹き上がりを抑える。黒IP仕上の精悍でシャープな玄人好みのヘッド。

クラウン:3AL-2.5Vチタン

ホーゼル:純チタン

ソール:G4チタン

浅重心位置にする為の加重体約10g

フェース:TI-5Nチタン

クラウン
ハイバック形状でレベルブローで
打てるイメージ
ハードヒッターを意識した強度を持たせ、
無駄のない撓みを実現。

ソール
10gの荷重体と4gのウエイトで
浅重心化

2.75mm

フェース
HONMA独自のフェース形状で
反発エリア拡大とミスヒット時の
飛距離ロスを軽減。
高強度のTi5Nチタンを採用。

3.55mm

2.35mm

TW727 430

前モデル対比

重心位置の変更で、浅重心化により強弾道で吹き上がりの少ないヘッド。シャープなイメージと安心感を感じさせるヘッド。

TOUR WORLD TW727 455

浅重心で低スピンの強弾道

顔がよいボリューム感のあるヘッドにつかまりのよさをプラス。
優れた操作性と浅重心で低スピンの強弾道を生みだす。

TW455イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

採用モデル 1Wフェース製法

高密度鍛造製法
(業界初)

新・偏肉厚鍛造

W-FORGED
(ダブルフォージド)

業界初の高密度鍛造製法で、
設計自由度が拡大
高密度鍛造製法により、硬度はそのままに素材強度を約15%アップ。これにより約2g軽量化し、設計の自由度が拡大した。
新・偏肉厚設計フェースで、
スイートエリアが拡大
広範囲で適度な反発を生み出す独自の偏肉厚設計が可能となり、スイートエリアが拡大した。

鍛流線が密になったフェース

従来の鍛造

W-FORGEDの利点
・スイートエリアの拡大
・打感の向上

sp_455_forged

こんな方にオススメ

風に負けない強い弾道で、飛距離も欲しい。ボリューム感のあるヘッドが好みで、顔の良さ、つかまりの良さにもこだわりのあるゴルファー向け。新製法により生まれる余剰重量が、多くのニーズに応えられる重心設計を可能に。

特徴

W-FORGEDフェース採用により、打感・飛距離・操作性・安定感が大きく向上。

クラウン:
0.5mm KS100チタン
ホーゼル:
純チタン
ソール:
KS100チタン

最適重心位置にするための、
2か所の加重体約14g

W-FORGEDにより、スイート
エリアの拡大と打感の良さを実現

クラウン:
ディープヘッドとクラウンの撓みで強弾道を生み出す。ボリューム感のあるクラウンが強弾道をイメージさせる。
ソール:
2か所に配置された計14gの荷重体と計8gのウエイトは、ゴルファーにとって、より最適な重心設計となり、低・浅重心で不要なスピンを押さえ、強弾道かつ、操作性の高いヘッドとなっている。

4g+3gのウエイト

フェース:
新鍛造製法を用いた新形状カップフェースを装着することによって、最適なCT値部分が拡がり安定した飛距離が得られる。

sp_455

前モデル対比

低・深重心から低・浅重心としたことで前モデルより低スピン弾道になり、14gの荷重体の理想的な配置により、操作性の高いヘッドとなった。

TOUR WORLD TW727 455s

サイドスピンが少なく、抜群の直進安定性

シャープなイメージでつかまり過ぎず、安定した飛距離と方向性を両立。
高慣性モーメントでサイドスピン量を減らし、抜群の直進安定性を生みだす。

TW455sイメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

採用モデル 1Wフェース製法

高密度鍛造製法
(業界初)

新・偏肉厚鍛造

W-FORGED
(ダブルフォージド)

業界初の高密度鍛造製法で、
設計自由度が拡大
高密度鍛造製法により、硬度はそのままに素材強度を約15%アップ。これにより約2g軽量化し、設計の自由度が拡大した。
新・偏肉厚設計フェースで、
スイートエリアが拡大
広範囲で適度な反発を生み出す独自の偏肉厚設計が可能となり、スイートエリアが拡大した。

鍛流線が密になったフェース

従来の鍛造

W-FORGEDの利点
・スイートエリアの拡大
・打感の向上

sp_455S_forged

こんな方にオススメ

やさしさを感じさせる形状で、シャープさをイメージさせながら捕まりすぎないヘッドが好みの方へ。スポットも広く、ボールの上がりやすさもポイントの一つ。安定した飛距離と方向性を求めるゴルファー向け。

特徴

投影面積を大きくしたセミバック形状で、安心感のあるヘッド。低・深重心設計で適度なスピン量と高弾道が得られる。

クラウン:
0.5mm KS100チタン
ホーゼル:
純チタン
ソール:
KS100チタン

最適重心位置にするための、
2か所の加重体約10g

W-FORGEDにより、
スイートエリアの拡大と
打感の良さを実現

クラウン:
投影面積を大きくしたセミハイバック形状を採用し、シャープさと安心感を両立。
ソール:
2ヵ所の荷重体約10gとサイド&ヒールの4gのウエイトで深重心化と操作性アップによる安定した弾道に。

サイド4g&ヒール4g(合計8g)のウエイトで
操作性と深重心化でボールの弾道が安定。

フェース:
W-FORGEDフェース採用により、最適なCT値分布が拡がり、安定した飛距離が得られる。

sp_455S

TOUR WORLD TW727 460

つかまりやすく、低重心で高弾道

シャローバック形状が楽に高弾道を生みだし、飛距離を伸ばす。
W-FORGED採用でスイートエリアが拡大し、打感の良さも実現。

TW460イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

採用モデル 1Wフェース製法

高密度鍛造製法
(業界初)

新・偏肉厚鍛造

W-FORGED
(ダブルフォージド)

業界初の高密度鍛造製法で、
設計自由度が拡大
高密度鍛造製法により、硬度はそのままに素材強度を約15%アップ。これにより約2g軽量化し、設計の自由度が拡大した。
新・偏肉厚設計フェースで、
スイートエリアが拡大
広範囲で適度な反発を生み出す独自の偏肉厚設計が可能となり、スイートエリアが拡大した。

鍛流線が密になったフェース

従来の鍛造

W-FORGEDの利点
・スイートエリアの拡大
・打感の向上

sp_460_forged

こんな方にオススメ

前モデルに続き、構えた時のやさしさと安心感のあるイメージのまま、高弾道、飛距離アップを追求したいゴルファー向け。さらに、つかまりを重視し、扱いやすさを求めるゴルファー向け。

特徴

低・深重心設計の大型ヘッド。大型ヘッドでもつかまりを重視するため、ウエイトをヒール寄りに装着し、フェースプログレッションを小さく設計。大型ヘッドでやさしく飛ばせる、という基本コンセプトを踏襲し、エンブレム装着位置を変えることでより深重心となり、上がりやすさが向上。さらに、シャローバック形状が高い打出しと安定したスピンを実現。見た目はカッコよく、打てばやさしいモデル。W-FORGEDフェース採用により、飛距離アップを実現。

クラウン:
0.5mm KS100チタン
ホーゼル:
純チタン
ソール:
KS100チタン

最適重心位置にするための、
2か所の加重体約10g

W-FORGEDにより、
スイートエリアの拡大と
打感の良さを実現

クラウン:
効果的な撓みを生むシャローバック形状が安心感を与え、高弾道を生んでいる。
ソール:
10gの荷重体と4gのヒールのウエイトにより、
深重心化とつかまりのよさを実現
4gのヒールウエイト:
操作性と深重心化で
ボールの弾道が安定。
フェース:
W-FORGED採用により、最適なCT値分布が拡がり、安定した飛距離が得られる。

sp_460

前モデル対比

大型ヘッドでありながらつかまりを高め、より安定した弾道で飛距離アップが可能に。

TOUR WORLD TW-BM

ビッグマッスルヘッド × ボルファシャフト
強くやさしいアイアンで憧れの飛距離が。

ただヘッドを大きくするだけでなく、CADでの最適な重心設計をしながらスイートエリアを拡大させてやさしさを追求。
さらに、ボルファシャフトの「高弾道が打ちやすい特性」を生かし、ロフトを2°立てても高弾道で強い球が打ちやすくなった。

TW-BMイメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

TW727Mとの比較図

TW727Vとの比較図

sp_m

TOUR WORLD TW727 M

抜けがよく優れた操作性を発揮

高いスピン性能とツアーを戦うための優れたコントロール性能でショットを自在に操るプロ仕様。
ロング・ミドルから顔の流れを意識し、ショートアイアンではヘッド形状を統一、プロ好みのスムーズな繋がりに。

TW430イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

こんな方にオススメ

打感とコントロール性にこだわるアスリートゴルファー向き

特徴

TW717Mと同様に、軟鉄鍛造マッスルバックならではのマイルドな打感、高いスピン性能、優れたコントロール性能を持ち合わせる。トーナメントで戦うプロの要望から、トップとリーディングエッジをシャープにし、より切れの良いイメージが湧く形状とした。

マイルドな打感を生む
ボリュームあるバックフェース。

ターゲットに合わせやすい
シャープなリーディングエッジ。

番手の流れを意識した
バランスのよいフェース形状。

1.9mm

1.7mm

1.4mm

グース値

sp_m

前モデル対比

TW717Mと比べ、ロング・ミドルからの顔の流れを意識し、#8以下のショートアイアンの形状を、全体的に直線的な形状にしている。

TOUR WORLD TW727 Vn

マッスル感覚のハーフキャビティアイアン

熱意系ゴルファー待望の打感のよい小ぶりなハーフキャビティ。
構えやすいシャープな形状と優れた操作性でピンをデッドに狙える。

TW430イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

採用モデル (アイアンヘッド製法)

軟鉄素材(S25C)を熱間鍛造後、再度冷間特殊鍛造する、この2種・2回の鍛造を行う製法が、「W-FORGED(ダブルフォージド)」。
冷間特殊鍛造によりフェース表面(深さ約0.2mm)の金属組織を圧縮・微細化することで、細分化された鍛流線が形成され、フェース面の強度化、高靱性化が図れる。
これにより、フェースの強度を損なわず薄肉化でき、その余剰重量をより最適な重心配分に活かすことができる。
また、強度アップによりフェース上部でのヒットでも「あたり負け」が少ない。さらに、W-FORGEDによる二重金属組織が、よりマイルドな打感を生み出している。

熱間鍛造

冷間特殊鍛造

W-FORGED
(ダブルフォージド)

プロが満足する、手ごたえのあるマイルドな打感

フェース面の組織断面図
フェース面側の組織は
高密度で、深さ0.2mm。

フェース上部での
ヒットにも当たり負けしない。

組織断面図(400倍)

W鍛造

通常の鍛造

400倍

400倍

sp_Vn_forged

こんな方にオススメ

「マッスルアイアンを使いたいが、ちょっと難しい。」「距離はいらないから、打感が良くて小ぶりなキャビティが使いたい。」と言った、熱意系ニーズに応えるべく新たにラインナップしたモデル。

特徴

プロからもTW717Vのノーマルロフトを望む声が多々あり、実戦でのテスト、フィードバックによる改良を経て誕生したモデル。
717Vを小ぶりにしたことで、717Mのような操作性が得られ、717M同様ノーマルロフトにしたことで、高弾道でスピン性能に優れている。W-FORGED製法と肉厚設計を採用し、マイルドな打感ながら力強い弾道を実現。

マッスルを思わせる
小さめなヘッド形状

ノーマルロフトで
オーソドックスなフェース面

適度なグースをつけた
シャープなリーディングエッジ

sp_Vn

TOUR WORLD TW727 V

飛距離と操作性を兼ね備えたキャビティアイアン

Vnと比較するとヘッドがやや大きく、厚めのソールでキャビティが深い形状。シビア過ぎない操作性と、つかまりやすさを向上させながら、
打感がよく強弾道で飛距離性能も追求した軟鉄一体キャビティ。

TW430イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

採用モデル (アイアンヘッド製法)

軟鉄素材(S25C)を熱間鍛造後、再度冷間特殊鍛造する、この2種・2回の鍛造を行う製法が、「W-FORGED(ダブルフォージド)」。
冷間特殊鍛造によりフェース表面(深さ約0.2mm)の金属組織を圧縮・微細化することで、細分化された鍛流線が形成され、フェース面の強度化、高靱性化が図れる。
これにより、フェースの強度を損なわず薄肉化でき、その余剰重量をより最適な重心配分に活かすことができる。
また、強度アップによりフェース上部でのヒットでも「あたり負け」が少ない。さらに、W-FORGEDによる二重金属組織が、よりマイルドな打感を生み出している。

熱間鍛造

冷間特殊鍛造

W-FORGED
(ダブルフォージド)

プロが満足する、手ごたえのあるマイルドな打感

フェース面の組織断面図
フェース面側の組織は
高密度で、深さ0.2mm。

フェース上部での
ヒットにも当たり負けしない。

組織断面図(400倍)

W鍛造

通常の鍛造

400倍

400倍

sp_v_forged

こんな方にオススメ

「ヘッド形状にこだわりがあり、ツーピースキャビティには抵抗がある」「軟鉄一体型キャビティを使いたいが、飛距離もやさしさも求める」というゴルファー向け。プロの間でもよりやさしさを求める傾向にあり、「操作性は高く、それでいてシビア過ぎない」といったプロニーズに応えたモデル。

特徴

TW717Vとほぼ同様の設計だが、キャビティ部はVnより若干深い。W-FORGED製法の採用で、前モデルよりさらなる肉厚設計が可能となり、ボールの上がりやすさ、打感、強い弾道、全てにおいて前モデルを上回る。

VとVnのロフト比較

VnとVの大きさ比較

VnとVのロフト角比較

低重心を強めたハーフキャビティ。
若干大きめな安心感のあるヘッド。

安心感のある大きめの
フェース形状。

つかまりのよいネック形状。

2.5mm

2.0mm

2.0mm

グース値

sp_v

前モデル対比

W-FORGED製法の採用で、ボールの上がりやすさ、打感、強い弾道、全てにおいて前モデルを上回る。

TOUR WORLD TW727 P

飛距離とつかまりの良さを追求

2ピース構造により、高弾道で飛距離アップを実現。
慣性モーメントを高めたヘッドは直進性も抜群。

TW430イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

こんな方にオススメ

慣性モーメントを高めたヘッドは安定感が抜群で、やさしさを求める熱意系ゴルファーに最適。「カッコよいのがいいけど、やさしく飛ばないとダメ」と言うゴルファー向け。

特徴

前モデルよりヘッドをやや大型化し、スイートエリアを拡大。ロングアイアンは飛距離性能を重視しフェース厚を2.4mmに。ミドルアイアンはピンをデッドに狙えるスピン性能と打感を重視し2.7mm。11IとSWはウェッジとしてのアプローチ機能を追求し、キャビティ一体型構造。

低重心、
高慣性モーメントヘッド

ロフトを感じさせない
大きめのフェース

あたり負けのない
厚めのトップブレード

しっかりとつかまえていける
セミグース設計

ソール幅はやや広く
抜けの良い形状

ロングアイアンは
より飛距離性能を求め、
フェース厚を2.4mmにし、
反発力で飛距離UPを狙った設計。

ミドルアイアンは
ピンをデッドに狙っていけるように、
フェース厚を2.7mmとし、
スピン性能と打感を重視した設計。

11、SWはウェッジとしての
機能性のみを追求し、
キャビティバック一体構造で
飛距離の安定とスピン
性能を求めた設計。

高反発性を求めた
マレージング
ステンレス鋼

軟鉄鍛造ボディ

CNC加工による精度の高い重心設計。
ポケットキャビティ構造にすることで
重心深度が深く慣性モーメントが高い設計。

sp_p

前モデル対比

前モデルよりややヘッドを大型化し、スイートエリアを拡大

TOUR WORLD TW727 FW

飛距離重視の部分肉厚カップフェースを採用

構えやすく、安心感のあるヘッドと肉厚を薄めにした大きなフェースで、反発エリアが拡大し飛距離が向上。

TW460イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

特徴

リーディングエッジにやや直線的な部分を設ける事によって、ターゲットが狙いやすくラインイメージの出るFWシリーズ。
プロからの要望を反映させ、プロの評価も高い過去最高の自信作。小田孔明プロからも絶賛。

プロの声をもとに3W 13°15°の違いを明確に

前モデルよりヘッドを大きくし、構えやすさと安心感をアップした設計。
フェース肉厚を従来よりを薄めに設定、フェースの大きさを活かして反発力を高め、反発エリアが拡大。

3W/13°

3W/15°

スコアラインのピッチを広げ、
フェース面がより見えやすい設計に

ターゲットを狙いやすい
ストレートのスコアライン

3W/13°

3W/15°

5W/18°

7W/21°

3W/13°
高い弾道を得るための深重心設計

3W/15°
強弾道を得るための浅重心設計

3W/13°はティショット多用のプロニーズを反映した深重心、
3W/15°・5W・7Wはあらゆるライからの強弾道を意識した浅重心、
とそれぞれの役割に応じたヘッド重心設計。

重心比較

投影面積が約10%UP

#3/15°

#3/13°

#3/15°
強弾道の
浅重心深度

#3/13°
ボールを上げる
ための重心深度

13°:ティショットでの使用を想定し、ヘッドの大型化・深重心で、重心位置を深めに設定。
15°:ヘッドの大型化にもかかわらず、重心位置が浅重心。

さらに薄くなった部分肉厚の
カップフェースが反発力を高める。

リーディングエッジに直線的な部分を設定。
ラインがイメージしやすい。

sp_fw

前モデル対比

前モデルよりヘッドを大きくしたことで、構えやすさと安心感が向上。フェース肉厚を前モデルより薄めに設定することで、フェースの大きさを活 かして反発力を高め、反発エリアが拡大。

TOUR WORLD TW727 UT

構えやすさと安定した飛距離

プロのニーズからヘッドを大型化し、構えやすく安定した弾道を生みだす。
深重心で直進性も向上し、ピンをデッドに攻める。

TW460イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

特徴

プロのニーズにこたえ、ターゲットを確実に狙えるUTを目指して、ヘッドの大型化と弾道安定性を重視したモデル。

ターゲットに対してラインをイメージしやすくするために、トゥとリーディングエッジに直線的なラインを設け、構えやすさを強調。引っ掛かりを感じさせないフェースラインと座りの良さは、プロからの評価もいい。

トゥ、リーディングエッジの赤線部分を
直線的にすることで、
アドレス時にターゲットを
狙いやすい設計。

前モデルよりヘッドを大型化(投影面積UP)
更にサイド側にウエイトを装着する事で、
深重心設計で直進性がUP。
これにより弾道の安定性を高める。

投影面積約10%UP

6gのウエイト

グレードマーク

番手別重心設計

U/16°

U/19°

U/22°

sp_ut

前モデル対比

前モデルよりヘッドを大型化。(投影面積10%UP)さらに、サイド側にウエイトを装着することで、深重心となり直進性が向上。弾道が安定。

TOUR WORLD TW727 UT

プロも実践で使用のユーティリティアイアン。
ミスヒットを抑える、シャープで小ぶりなヘッド形状。

TW-Uイメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

フェースの材料は高強度のマレージングステンレス鋼を使用。
仕上げを外周溶接にすることで反発力を高めています。

ホーゼル部分とのバランスを取り、トゥ側にも加重することで、慣性モーメントを向上させました。

10gのタングステンネジを装着することで、重心深度を深めました。 ワイドソールの低重心設計ボディに10gのタングステンネジを装着する事による低・深重心化が、 プロの求める弾道コントロールを可能にします。

最適なトゥとヒールの高低差を見つけ出すことで、構えやすく、アドレスした瞬間にコントロール性の高さをイメージできる、ボールを包み込むようなフォルムを実現。

適度なグースをつけることでやさしくつかまり、さらに、ラウンドをつけたリーディングエッジの形状とすることでボールを拾いやすくしました。 ソール幅が広いと、構えたときに見えてしまい上級者には構えにくくなってしまいますが、ブレードの形状に合わせた形状にすることで違和感を感じず、プロでも好む形状になっています。

抜けの良さにこだわったワイドソール

やさしさだけでなく、抜けの良さを追求したアール(面取り)

イメージしたフェース面をキープできるデザインを施したワイドソール

PLAYER

すごくいいですね。打ちやすいですね。 アイアン感覚で打てます。使ってすぐに「これはいい!」と思いました。アマチュアの人にも使ってほしいですね。 他のプロも使ってみると、「いい!」と言っていますし。 最初はまだ売っていなかったんで「絶対発売した方がいいですよ。」とスタッフに言ってしまいました。

素晴らしいですね。 ホントに簡単さがいいです。球が上がりやすいし且つ飛距離も出ますね。 抜けもいいですし、球も上がりやすいですから、ラフからもグリーンを狙っていけます。 強い球を打とうと思ったら打てるし、ティーショットなど狭いホールでも活用できますね。#3、#4ならショートアイアンのように球が上がるので、アマチュアの方にも楽に球があげられておすすめです。武器になるクラブです。

狭いホールのティーショットで安心して打てるクラブは必要なので、今年は林間コースなどで活用すると思います。

sp_tw_u

sp_tw_u

TOUR WORLD TW727 UT

こだわりの谷原プロモデル
プロの厳しい要望に応えた軟鉄鍛造ウェッジ。

TW460イメージ

TECHNOLOGY テクノロジー

熱意系のあらゆるプレースタイルにあった充実したロフト・バンスのラインナップ。

ロフト・バンズLINEUP 50° 52° 56°- 08° 56°- 12° 58°- 08° 58°- 12° 60°
特徴

「顔」へのこだわり(50°、52°)

  • エッジからトゥにかけてのライン
    は、少し逃がすことで左へ行かないイメージ。
  • ネック周りをシャープにし、トゥ側を高
    くすることで打ち込んでいけるイメージ。
  • プロの要望から、前作と比較してヘッドサイズを大きく見せながら、ネック部分を絞りトゥ側を大きく取りシャープさを演出。ショートアイアンからの流れも秀逸で、どの番手をチョイスしても全く同じフィーリングでスイング可能。

「抜け」へのこだわり

  • 56°、58°、60°のソール形状はCグラインドソールを採用し、あらゆるライからも抜けがよく、スピンの効いたショットが可能な形状。
  • 50°、52°のソールは、適度なバンスで丸みのあるラウンド型のソール形状で刺さりにくい形状。
  • TW-Wは谷原プロの形状・スペックを採用。グースを程よくつけて、アイアンからの流れも同じ流れになるグース設計。
    谷原プロの要望から、ロングアイアンからウェッジに至るまで全番手の流れを重視したグース形状。
    どの番手を持っても同じフィーリングでストロークでき、ボールを包み込むやさしいイメージを与えつつ左へのイメージを消したプロ好みの形状設計。 ヘッドサイズは若干大きめにし、安心して構えられるフェース形状と外形曲線。
  • 50°・52°は10Iからの流れを汲んだシャープさがピンをデッドに狙えるイメージを。
    56°・58°・60°はふところの深さでボールを運べるイメージを。
    56°と58°は熱意系のニーズから2種類のバンスを用意し、どんなプレーヤーのアプローチ方法にも対応できるバリエーション。

「フェース仕上げ」へのこだわり

  • TW-WはTW727アイアン同様、軟鉄鍛造製法を採用。
    また、フェース面にはミーリング加工を施し、平滑化する事でボールとの接点面積を広げスピン性能を高め、打感、機能性ともプロのニーズにマッチ。
  • フェース部はトゥ部分までブラスト仕上げとし、アドレス時にフェースを大きく使えるイメージを与える事で、プレーヤーのテクニックを引き出す。
    また、光線の反射を防ぎ集中力を高め、プロのもつ多彩なテクニックを、十二分に発揮することが出来るウェッジ。

sp_wedge

TOUR WORLD TW-PT

TEAM HONMAが求めた「すわりの良さと打感」

プロたちが納得したソールをベースに、安定感のある形状が生まれ、さらにSUS303ソフトステンレスの削り出しが、しっかりとしたフィーリングとソリッドな打感を実現。

TECHNOLOGY テクノロジー

マレットタイプ
(センターシャフト)
ブレードタイプ
(クランクネック)
アルミソールパーツで中央部を軽量化
14g×2個のタングステンウエイトをソールに配置し、慣性モーメントを拡大
小田孔明プロのアドバイスにより、トウ側を重く、ヒール側を軽量化するために入れた穴加工。
ホーゼルの軽量化と相まって低重心化を実現し、より安定したストロークを実現。

CONCEPT コンセプト

TEAM HONMAが求めた「すわりの良さと打感」

最たる熱意系であるツアープロに選ばれ、結果を出し続けているTOUR WORLD。

そのクラブは、HONMAと契約する多くのTEAM HONMAと開発担当者が密に意見交換し、そのプロのニーズに応えるクラブをすぐにカタチにできることから誕生しています。

今回発売となるTOUR WORLDブランド初のパターは、約3年という歳月を費やし、ドライバーやアイアンと同じようにプロたちのこだわりやニーズを収集し、それを具現化したことで完成しました。

構えた時のすわり、ターゲットライン、ネック部、ソール形状、フェースアングル、幅、ソール素材、重心、グリップ、色、総重量

まず、プロが重視するのはヘッドのすわりの良さ。そこに納得できなければ開発は進まない。

プロたちが納得したソールをベースに安定感のある形状が生まれ、さらにSUS303 ソフトステンレスの削り出しが、しっかりとしたフィーリングとソリッドな打感を実現。

TW-PT 開発アドバイザー  谷原 秀人 プロ

TW-PT
開発アドバイザー
谷原 秀人 プロ

数々のツアープロの意見を参考に試作、試打を繰り返し製作